色が与える心理的効果

最近色々と学ぶ中で気になる事があったのでシェアさせて頂きます。

それは題名の事です。

人が選ぶ色にはその人の心理が現れているようです。
例えば黄色であれば、

新しい事を始めるワクワク楽しくてウキウキしている。また「自分を見て欲しい!」というアピールの色でもある。

赤は 元気や開放感、活動力を表す色であると同時に興奮や緊張、ストレスなどを感じている時に選びがちな色。その逆にチャレンジしようという気持ちにもなる。

青、物静かで集中力を表す色で理性や感情がコントロール出来ている人が好む色だが、理性的になりすぎると子供はストレスを感じてしまう。

オレンジ、明るさや健康。元気を表す色で周りを楽しませたい気持ちや人を元気にする効果がある、一方で少し興奮し易い色でもある。
このように選ぶ色によってその人の内面が現れます。

自分のキッズレッスンなども多くの色のグローブを用意して、

選ぶ色によってその子の心理面を

見てあげることに繋がりより

深いレッスンが出来るようになると感じました。
良い事は全て取り入れよう。

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